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スタッフ紹介

スタッフ集合写真

 

 

 

菅谷俊

菅谷俊 (スガヤシュン)
【店長】

世界一のサーフショップを目指し、

日々お客様の為に、サーファーの為に

仕事に没頭する日々。

サーフィンは幼少期から父親から教わり、

鵠沼ローカルとして人脈も豊富。湘南藤沢支部長を2年歴任し、類稀なる手腕を発揮し

湘南藤沢支部を2年連続日本一に導く。


加嶋祐介

 

加嶋祐介

 

加嶋祐介

 

 

加嶋祐介 (かじまゆうすけ)
【リーダー】
NSA公認指導員・サーフィン海上安全指導員
 
茅ヶ崎で産声をあげ、茅ヶ崎で育った生粋のローカル。
ホームポイントはパークで彼を知らない人は数少ない。
中学1年の時、当時ムラサキスポーツ茅ヶ崎店の裏に隣接する数々のプロスノーボーダーを輩出したミニランプで、放課後にスケートボードをする日々を送る。
その後サーフィンに出会い、高校時代は365日海に行きサーフィン、大学時代にはバリ・カリフォルニアなど毎年海外遠征に出かけ、サーフィンに邁進する日々。
その成果で大学サーフィン連盟で上位入賞を果たすほどの実力に。
2017年サーフスケーターズ新島では3位に輝く。
現在はサーフィン、スケートスクールの先生を行い、人気も非常に高く、加嶋先生を慕ってリピーターが後を絶たない。

 


 

太田龍平

 

 

太田龍平 (オオタリユウヘイ)
【リーダー】
NSA公認指導員・サーフィン海上安全指導員

1976年高校三年生の17歳でスノーボードに出会い、やったこともないがいきなり山に籠る。

こもった山は白馬47。そこから毎年、学生の冬休み全てを使用し上越国際、ニセコ、ニュージーランド等で計5シーズンスノーボード山籠りし滑ることに明け暮れる。朝食は生卵かけごはんのみの、極貧生活に耐えながら、滑走技術を磨く。

スノーボードのライダー選考会に出場、何度か大会に出場し北海道ニセコなまら等で入賞を果たす。

2000年にムラサキスポーツに入社してからサーフィンを始める。

初めて出場したサーフィン藤沢支部予選は頭ぐらいのハードコンディションで沖に出る事ができなく、挫折を味わう。

岩手、宮城、福島、茨城、千葉、静岡、宮崎、奄美大島、沖縄、ハワイ等、数々のサーフポイントで技術を向上。

ランページでスケートボードの習得にも余念が無い。

スノーボード歴22年。サーフィン歴17年。スケートボード歴10年。

 

 


杉山経太

 

杉山経太

 

杉山経太

 

 

杉山経太 (スギヤマキョウタ)

【サーファー・スノーボーダー】
NSA公認指導員・サーフィン海上安全指導員
中学校1年生でサーフィンに出会い、サーフィンにどっぷりはまり
寝てもさめてもサーフィンに明け暮れる毎日。
その成果で高校三年性の時、1997年全日本選手権大会のジュニアクラスで優勝を果たす。
日本で数少ないボルコムのジャパンチームのライダーになり、更にサーフィンに磨きをかける日々を送る。
茅ヶ崎副支部長を務め茅ヶ崎ローカルとして、育成チームに尽力を注ぎ次世代のサーファーの発掘に余念がない。
スノーボードのセンスはサーファー仕込みでスタイリッシュなパーウダーランが得意。

 


 

近藤義忠

 

近藤義忠

 

近藤義忠

 

 

近藤 義忠 (コンドウ ヨシタダ)
【プロボディーボーダー】

2015 JPBA年間ランキング 2位

2015 JPBA ボディボードツアー第5戦 木崎浜クリーンビーチカップ 優勝

2015 JPBA ボディボードツアー第4戦 TAHARA PRO supported by EVEN FLOW 3位

2015 JPBA ボディボードツアー第3戦 MURASAKI SHONAN OPEN supported by AQA KINUGAWA 2位

2015 JPBA ボディボードツアー第1戦 新島プロ 3位

2014 JPBA ボディボードツアー第3戦 MURASAKI SHONAN OPEN 2014 2位 

2014 JPBAボディボードツアー第2戦 KPS PRO ISUMI  SURF TOWN FESTA 2014 2位 

2014 WORLD TOUR APB 2014 Pipe Challenge ROUND4敗退

2013 JPBA年間ランキング 3位

2013 JPBA第5戦「木崎浜クリーンビーチカップ」 3位 

2013 JPBA第4戦「TAHARA CUP」 5位 

2013 JPBA第3戦「MURASAKI SHONAN OPEN」 4位 

2013 JPBA第2戦「AQA鬼怒川カップ」 3位 

2013 JPBA第1戦「KPS PRO ISUMI」 2位 

2013 IBA  第1戦『Pipe Challenge』 9位 

2012 JPBA 第2戦「AQA鬼怒川プロ」 2位

2011 ISA WORLD BODYBOARD CHAMPIONSHIP 6位

2011 JPBA 年間ランキング 2位

2011 JPBA「木崎浜クリーンビーチカップ」 2位

2011 JPBA「新島アイランドカップ」 2位

2010 JPBA年間ランキング 2位

2010 JPBA 第5戦「木崎浜クリーンビーチカップ」優勝

2010 JPBA 第2戦「AQA鬼怒川カップ」 優勝

2010 JPBA 第1戦「ムラサキプロ」3位

6度の日本チャンピオンに輝いた事がある、
実力派ボディーボーダーで小波から大波まで攻める
ライディングは定評を呼び、多くのファンからの支持を受けている。
2013年2月に行われたIBA ボディボードワールドツアー
第1戦『Pipe Challenge』で日本人初なる9位という
素晴らしい結果を残している。

 

 


佐々木りょう

 

 

佐々木諒 (ササキリョウ)

【SK8】

11歳の夏に湘南台公園でスケートボードをやっているお兄さん達に憧れ、近所の人からおもちゃのスケートボードをもらい、

スケートボードライフがスタート。

その日から雨の日以外は毎日滑っている。

中学校一年生で初めて出場した大会で、20人中20位という結果。悔しやをバネに現在まで120本のボードに乗った。

スケートスポットは湘南台公園、鵠沼海浜公園スケートパーク。

ムラサキスポーツ茅ヶ崎南口店のスケートスクール講師として、両親、子供から絶大な人気を得ている。

特に生徒の母親からの信頼は厚く、道具選びの相談待ちが後を絶たない。

 

 

山口颯太

 

山口颯太

 

 

山口颯太(ヤマグチソウタ)
【SUPサーフィン・スノーボード】
横須賀の秋谷で生まれ育ち、両親はシーカヤック・SUPショップを経営しており最高の環境でサップを始める。
最近はsupサーフィンメイン。
スノーボードは中学生の時に始めて、ニセコ、カナダのウィスラー・ニュージーランドなどにこもる。ワーキングホリデー中に鍛え上げた技術はかなりの腕前。
最近はサーフィンも少しづつ挑戦中。スケートボードは目下練習中・・・

 

 


菊地としお 

 

菊地年男 (キクチトシオ)

【サーフィン】

10年振りに茅ヶ崎店へ帰ってきた、地元は藤沢ですが高校が茅ヶ崎だった為、サーフィンは茅ヶ崎で始める

普通のサーフボードにあまり乗らなくなったので、マニアックは形の板が大好物、写真もスポンジボードに乗っているものだ、海でも見つけやすい特徴のある顔なので、海で会ったら気軽に声を掛けてあげて下さい。

 

 


佐脇ともみ

 

 

佐脇朝海 (サワキトモミ)
ボディーボーダー

父がサファー、母がボディーボーダーと生粋の海一家に生まれ、伊豆の下田で気がついたらボディーボードに乗っていた。下田ローカルとして北見、大浜、多々戸、入田で波乗りする日々。大会での入賞実力がありながら、フリーサーファーとしての道を進む。

バリのマデウィーが彼女のお気に入りスポット。

湘南に移住し、自由に波乗りを楽しんでいる。

 

 


宮島たかし

 

 

宮島崇 (ミヤジマタカシ)

NSA公認指導員・サーフィン海上安全指導員

海のない長野で生まれ育ち、スキーに出会う。

競技スキーでは数々の大会で入賞し20以上のトロフィーを所持している。

競技中に膝の靭帯を損傷し、有望な選手として約束されていた将来を失う。

奇跡的な回復によりスノーボードに転身。

大学時代にはサーフィンを初め、何度もバリの大波にトライする日々を送る。

当店サーフィンスクールのリーダー的存在で誰からも愛される。

スノーボード歴20年サーフィン歴20年

 

 


木村浩輔

 

 

木村浩輔(キムラコウスケ)
【サーフィン】
全国上位のサーフボード販売本数を誇る、絶大な接客力を持ったサーファー。その親切心は誰の心にも響く。
サーフィン歴は2年と短いが、前職の1部上場企業正社員の地位と名誉を捨ててまで、ムラサキスポーツ茅ヶ崎南口店に入社した生き様は、サーファーなら誰でも共感できるはず。
茅ヶ崎周辺で入水中。

 

 


山中

 

 

山中栞 (ヤマナカシオリ)

サーファー・スノーボーダー

ムラサキスポーツ茅ヶ崎店ウェットモデルとして、活躍中の山中。

今や茅ケ崎店のホームぺージ看板モデルとして幅広く出演し欠かせない存在。その魅力は接客を受けた人なら、誰もが納得し魅了される。

サーフィン、スノーボードを積極的に取り組んでいる。

 

 


越後

 

 

越後美薫(エチゴミカ)
【サーフィン】

 

 


 

 

二瓶柊志 (ニヘイシュウジ)

【サーフィン】

湘南藤沢の鵠沼で生まれ育った生粋のローカル。父は根っからのサーファーで恵まれた環境の中、5歳の頃からサーフィンの英才教育を施される。少年期は海から離れ、6歳から18歳までをサッカーに捧げる。中学クラブチーム、高校生時代には神奈川選抜に抜擢され守備的MFとして活躍し、その名が全国に広がる。

20歳を機に、どうしても忘れられなかった幼少期に父から教わったサーフィンを再スタートさせる。

静岡、千葉でサーフィンの鍛錬をし365日海に行き、

スタイル重視のサーファーを目指す。


 

 

玉久保誠也(タマクボセイヤ)
【サーフィン・スノーボード】

阪神淡路島出身、高校卒業後大阪で二年ほど社会人として働きながら、和歌山でサーフィンを始める。伊勢国府の浜などでサーフィンに明け暮れる。

よりサーフィンのできる環境を求めて、サーフボード片手にムラサキスポーツ茅ヶ崎南口店での職を求め、見事採用され今に至る。スノーボードは今年イエティーデビューを果たす。