サーフムービーを無料配信!『EL MAR, MI ALMA』RIDE LIFE MOVIE |RIDE LIFE MAGAZINE OTHER | ムラサキスポーツ/MURASAKI SPORTS公式サイト

 

 

皆様のご自宅での時間を、少しでも楽しい時間にしてもらうために。

ムラサキスポーツから、ここでしか無料で観ることができない!そんな映画を“3週間限定”の週替わりでご紹介。それが『RIDE LIFE MOVIE』

 

第2週目となる7/3(金)からの1週間は、『EL MAR, MI ALMA』を無料配信。

サーフィンを題材にした作品で、舞台はもちろん海!「海は自然の恵み」という老人のセリフから始まり。チリやペルー、アメリカ、オーストラリアのサーファーが、時に優雅に、時には小刻みよく波を割くように波乗りを堪能し、時間の流れを忘れさせるほどメローな情景が繰り広げられていく。独特の空気感や流れ、波の表情、サーファーの映像にはフレッシュな音詩のようなテンポ感がある。

公開期間中は、こちらのページでいつでも視聴可能なので、是非ともご覧いただき、素敵な時間をご自宅でお過ごしくださいませ。

 

また、ページの最後には7/10(金)からの【Week 3】の公開作品情報も載っておりますので、『EL MAR, MI ALMA』をご覧いただいた後にはチェックしてみてくださいね。

 

Let's enjoy stay home & RIDE LIFE MOVIE!

 

『EL MAR, MI ALMA』

▲上の画像をタップすると視聴を開始できます▲

環境によって視聴しにくい場合もございます。その場合は下記URLよりご覧いただけます。

https://vimeo.com/434599939

 

公開期間:2020年7月3日(金)17:00〜7月9日(木)23:00

 

 

 

 

about『EL MAR, MI ALMA』

南米チリ。極端に細長い国で、ボリビアとペルーに隣接し、東はアンデス山脈が走る。そして西は荒々しい太平洋。海に面するように崖が地平の彼方まで続き、人の姿はほぼ見られない。常に大きな波があり、最高の舞台が用意されていると言われている、サーフィンのメッカともいうべきサーフ・ポイントがそこにはある。『EL MAR, MI ALMA』(直訳:海、私の魂)と題された作品だけあり、舞台は海。人気サーファーのデイブ・ラストヴィッチやクリス・デル・モロ、また映画「180°SOUTH」にも出演したチリの伝説的サーファーで、国内外の沿岸資源の保護活動に情熱を注ぐラモン・ナバロらが、時に優雅に、時には小刻みよく波を割くように波乗りを堪能し、メローな情景が繰り広げられていく。また、剥き出しの山々や自然の力強さを示す海、チリの伝統音楽・文化・生活スタイルを知る貴重な作品でもある。サウンドトラックでは、チリのフォークアーティストであるマヌエル・ガルシアと、ジャック・ジョンソンがコラボしている。

 

 

 

- ムラサキスポーツおすすめサーフィン情報 -

“イメージ画像”

 

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そして、Week 3 に公開される作品情報もご紹介致します。

7月10日(金)からのWeek 3 では、Week 2 に引き続き“サーフィン”ムービーをご用意!

 

RIDE LIFE MOVIE - Week 3 -

『ラストパラダイス』

公開期間:2020年7月10日(金)17:00〜7月16日(木)23:00

視聴ページ:公開期間中、こちらのページよりご視聴いただけます。

about『LAST PRADISE』

クライブ・ニーソン監督は、幼少期をアフリカ東部で野生動物と隣り合って過ごした後、家族でニュージーランドへと移住した。テレビなどの娯楽はなく、遊具は自分達で作った。大自然に囲まれたその環境は、彼とその仲間に豊かな創造力を与えた。やがて彼らは手探りでサーフィンを始め、そしてさらなる楽園を求めて、サーフボードを片手に、メキシコ、スペイン、インドネシア、オーストラリアを旅した。故郷ニュージーランドに戻り、改めて気付かされたのは、ニュージーランドの素晴らしさだった。彼らはニュージーランドの自然と共に次々と新しいエクストリーム・スポーツを生み出していった。その創造力の原点は常に、子どもの頃にニュージーランドの農場で培ったものだった。自然と共に遊ぶ彼らの夢は次世代にもこの楽しさを伝えること。しかし、この夢は今、悪夢に変わりつつある。森林伐採と農地の開発が、遊び場だった自然を破壊したのだった。エクストリーム・スポーツの誕生やパイオニアたちの物語、そして45年の歳月をかけて撮影された素晴らしい映像を通して、かつて“正常だった”地球の姿が一世代でどれほど変わったかを伝える。60年代の羊牧場での技術開発から現在のクリーン・エネルギー開発プロジェクトまで、“創意工夫や発明”というテーマが、アクションとアドベンチャー・シーンにより語られる。

 

 

 


 

 

 

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